ストリートナンパ

初めてナンパでHカップの巨乳をお持ち帰り即日セックスした時の話

どうも、トレンディです。

 

先日、普通に筋トレしていた時に、

「そう言えば初めてナンパで即日セックスした話をブログにしていないな」

と、ふと思ったので今日はその時の話をしようかなと。

 

本当にラッキーで起きたことでした。

しかも、初めてにしては中々カオスな状況になっていました。

まだまだ全然ナンパが出来なかった頃のお話です。

 

当時の僕はやっと道聞きが1人で出来るようになったくらいで、全然声を掛けることも出来ない状態でした。

「声かけても何話せばいいかわからないし緊張するな」

とか考えていました。

そして新規合流もまだしたことがなくて、個人的には出来るだけ新規合流したくなかったのです。

何故なら新しい人とネット上で知り合って会うなんて、今までしたことがないからとてもじゃないけど緊張するし、そもそも全然ナンパが出来ないから自分なんかが合流申請するのは良くないと思っていたのです。

「もっとナンパが出来るようになってから合流するようにしよう」

そう思っていました。

 

そして僕は1人で中々ナンパが出来なかったので、当時働いていた会社で年が1つ上のTさんを誘いまくりました。

僕「Tさんナンパしましょうよ!やってみたいっす!」

T「え?ナンパ?マジで?」(・・・こいつ何言ってんの?w」

僕「マジっすよ!ちょっとやってみましょうよ!」

T「うーん、じゃあいいよ」(・・・しつけえw)

こんな感じで1人でナンパが出来ない僕はTさんを強引に連れていきました。

 

そして当時、足立区の北千住に住んでいた僕はTさんと北千住でナンパすることにします。

北千住は東京とはいえ、かなりローカルなので人が多いわけではないですが、ローカルの中では人が多いのでナンパが出来るという感じの場所です。

そしてTさんとナンパする前の軽い作戦会議です。

僕「最後はうちに連れてく感じにします?」

T「どうやってセックスするの?」(何いってんのこいつ?w」

僕「最近ナンパブログってやつ読んでるんですけど乱交とか出来るかもですよw」

T「マジか!でも僕は1人でやりたいから家に持ち帰るわ」(頭打ったのか?w」

僕「OKっすw」(やべえ恥ずかしw)

こんな感じで我々2人は北千住の街でストリートナンパを始めます。

 

そしていよいよ声を掛けてみます。

僕「Tさん!僕ナンパブログ読んでいるからまかせてください」

T「お、おぉ・・・」

1人でまともに声を掛けられないけど、1人じゃないので声を掛けられるような気がしていたのと、ナンパを普段からするようになったとTさんには少しイキっていたので、サクッと声掛けが出来る所を見せたかった僕は目の前の2人組に声をかけます。

 

2人組はテンションが高いほうがオープンしやすいと、誰かのブログに書いてあったからテンション高めに声を掛けよう!

ああ、ドキドキする・・・実質初めての声かけだ!

そんなことを考えながら声を掛けるしかない強制力を身に着けた僕は目の前の2人組にテンション高めで声を掛ける為に近づきました。

 

テクテク・・・

 

テクテク・・・

 

目の前に来た・・・

 

・・・・・・・・・・・

 

僕「あ、こ、、こんにちは、すごくキレイな人がいると思って」

 

凄く声が小さく誰が見てもビビっているであろう態度で声を掛けていました。笑

当然2人組にはゴミを見るような目で見られたのは言うまでもないです。

それからも何度かTさんと声を掛けたりしますが中々成功しません。

T「・・・本当にナンパしているの?」(こいつもしかして・・・)

僕「・・・最近始めた感じですね」(もうイキるのは辞めよう)

T「・・・そっか」(やっぱ見栄張ってたんだね)

こんなやり取りもあり、悲しい気持ちになりました。

 

そして結局1日目は道で声を掛けたり、狭いけどクラブのようなバーに行ってみたりしましたが何も起きずに、ただ声を掛けて疲れただけで家に帰りました。

それからも数回Tさんとは一緒に北千住にナンパをしにいきましたが、いつも何も起きずにTさんが段々とやる気を無くしていきます。

僕はその度に女子ではなく、Tさんに鬼のように粘ってナンパに来てもらっていました。

 

しかし、ある日・・・

T「もういいよナンパは・・・」

僕「え?何でですか?次はいけますよ!多分」

T「いや、普通に疲れるんだよね」

僕「じゃあ頻度減らしましょう!取り敢えず今日が最後!」

ナンパがめんどくさくなっていて、もう出たくないオーラをガンガン出している、恐らく今日が最後になるであろうTさんを僕は北千住に連れ出してナンパをしようとします。

 

今日こそなんとか結果を出したい!

 

僕自身、何度も街に出ているのに全く結果が出ないので、とても焦っていました。

本当にナンパで即日セックスとかあるのかな?

そんなことを何度考えたかわからないから、とにかくナンパブログを読みまくって勉強だけはとりあえずしまくっていました。笑

 

ただ、最後に出る今日の日だけはちょっと結果が出る気がしていて、何故なら今日は足立区の花火大会だったから、もしかしたらワンちゃん何か起きるかも知れないと思ったのです。

そしてTさんと街に出ました。

すると浴衣の女子が沢山います。

この時はTさんも珍しく興奮していて、

T「僕一回浴衣着た子とヤッてみたかったんだよね」

と、言ってくる程、Tさんも今日はやる気がありました。

僕はTさんのやる気をさらに出す為に浴衣には1ミリも興味がないけど「めっちゃいいですね!」とだけ言っておきましたよ。笑

 

そして声掛けを行います。

今日は絶対に結果を出すぞ!と意気込みました。

 

数時間後・・・

 

T「疲れたね」

僕「はい」

T「帰りたくね?w」

僕「ぶっちゃけ、、、はい」

 

中々何も起きずに時間だけが過ぎていきました。

僕らは丁度この位置で黄昏ます。

そして目の前に浴衣が来たので声を掛けて見ました。

すると、全く反応が良くなくて普通に盛り上がらずに放流します。

しかし、後から別のイケてない感じの2人組がその子達に声を掛けました。

僕「絶対ムリっしょ、なんかキモイし」

T「あれは無理だな。無理であってほしい」

僕「ナンパブログでもあの感じは無理って書いてあった。お願いしてるし」

しかし、浴衣2人組は「ついてく?どうする?」みたいな相談をしています。

 

え?マジで・・・?

 

そして浴衣2人はイケてなさそうな男2人とカラオケに行きました。

僕「なんで僕らはダメであいつらはOKなんだろ?」

T「わかんないけどなんかショック受けた」

全く結果が出ないのと、全然浴衣を連れ出す事が出来ないので僕らはもう諦めて帰ろうとしました。

 

その時!!

 

巨乳「ナンパしてるんですか?」

僕ら「!?」

急に僕らが黄昏れてる時に横にいた女が声を掛けてきました。

ちなみに全然かわいくはありません、全然普通のブスでした。

でも巨乳です。笑

その女は男と一緒にいて花火大会を見に来たという感じでしたが、付き合ってるのかを聞くと「こいつとはありえないw」とか言っていたので、関係性がよくわからなかったけども仲良くなったのでとりあえず座って話していました。

ちなみに「こいつとはありえない」と言われた男はどことなく悲しい顔をしていましたw

 

で、ナンパをしていた話やら色々と話していたが外にいたのでかなり寒くなってきました。

そして皆でカラオケに行くことに。

 

男3女1というカオスな状況でカラオケに行くことになります。

「こいつとはありえないw」と言われた彼はショックだったのかつまらなそうな顔をしています。

僕とTさんは、この巨乳女とどうやってセックスするかを考えていました。笑

しかし、経験不足な僕らでは何も出来ずに、ダラダラとカラオケで朝まで過ごして女からあLINEだけ聞いて結局帰ることになりました。

 

僕とTさんも別れて家に向かいました。

すると、、、

 

ピロン♪

 

携帯がなったので見てみると巨乳女だったのです。

巨乳女はかなり積極的なやつで、よくわからないけど僕に凄く食いついています。(連絡が来て食いついてる事に気づきましたw)

僕「帰ろうとしてたから家でいい?」

巨乳「いいよw」

そして僕はドキドキしながら巨乳女を家に連れて帰ります。

 

この時は本当にドキドキしました。

「え?これは行けるやつ?」

「どうすればいいんだろ?」

そんな事を考えながら朝方の僕の頭をフル回転させて、これからどうやって巨乳にギラつくかを考えていたのです。

 

そして家につきました。

とりあえずどうすればいいかわからなかったですが、

「一緒に布団に横になればイケるんじゃね?」

そう思った僕は一緒に横になって寝ることを提案します。

すると「いいよ♪」と快く言ってくれました。

 

僕はこの辺で、この巨乳がどういう女なのかに気づきます。

 

僕「これがヤリマンか!!感動の涙」

 

この時の僕は歓喜です。笑

そして寝ていると巨乳すぎるおっぱいが僕に当たります。

僕「でかくね?」

巨乳「Hだよ」

僕の中で何かが爆発しました。

僕「デカ!じゃあ触るね」

巨乳「いいよ♪」

服をめくってみると見たことの無いモモ2つがそこにはありました。笑

でけー!Hカップやべー!!

セックスすること自体が数年ぶりというくらい久々なのに、おまけで巨乳過ぎる女が目の前にいるので夢のようでした。

しかし、ブラジャーを取ってみると違和感を感じます。

 

なんて言えばいいのでしょうか・・・乳首がないのです。

潰れているというかおっぱいがデカすぎて乳輪も凄く広くて、陥没とは違うのですが、本当に乳首がないんですよね。

ただ、舐めたりすると段々と出てくるようなそんな感じで今でも説明出来ないですが、あまりにデカイ乳輪に不潔さを感じてしまい、僕は一気に冷めてしまいました。

 

しかし、ナンパで初めて結果を出したという実績が欲しかった僕は巨乳に挿入します。

Hカップが揺れているという絶景はとてもじゃないですが、言葉に出来ないくらいキレイな景色でした。

そうですね・・・特にいい例えば浮かびませんが、キレイな揺れ方だったのは覚えています。

 

そして僕は初めてナンパで即日お持ち帰りセックスすることを達成したのです。

この時は本当に嬉しかったですし、ナンパすげーなと思いましたし、自分がナンパブログで読んだ時の中の人になれたような気がしましたね。

 

それからは皆さんが知っている通りです。

最初は中々結果が出なくて1人でもナンパが出来なかったので、初めてTwitterで合流してナンパをしてみたり、段々と慣れてきてから1人でナンパするようになったりと、少しずつ成長しました。

ナンパを続ければ様々な子と出会えて、彼女にすることも出来ればセフレを作る事も出来ますし、コミュニケーション力も上がります。

この時の僕は正直何も喋れなかったですが、今では全然喋れるように変わって好みの女子を楽しませてセックスしたり「一緒にいて楽しかった」と言われるようにもなります。

それほど変われるわけです。

 

是非、挑戦してみてください。

で、辞めないでくださいね。

辞めなければ段々と結果がついてきますから。

 

頑張ってください。

応援しています。

 

ちなみに、乳輪があまりにデカすぎることによる不潔感と可愛くないこと、それにこの日以来何度も電話やLINEがしつこく来たのでブロックしました。

でも、この子がいたから今の僕があるようなものです。

巨乳ありがとう!

 

では

 

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